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  <title type="text">月に群雲花に風</title>
  <subtitle type="html">どこって、どこに？</subtitle>
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  <updated>2006-12-24T00:29:09+09:00</updated>
  <author><name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name></author>
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    <published>2009-10-22T14:33:15+09:00</published> 
    <updated>2009-10-22T14:33:15+09:00</updated> 
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    <title>ＨＯＮＥＹ</title>
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      <![CDATA[故郷から送られてきた宅配便の小包の中に入っていた食料品のひとつ。<br />
大好物の蜂蜜。<br />
昔から蜂蜜に目が無い私が、一人暮らししだして食料調達しだしてから思っていたのが『昔の蜂蜜は、もっとお花の香りがする美味しい食べ物だった。』って事。<br />
蓮華なんかの子供時代駆け回っていた春の野山の花の香りでいっぱいだった。<br />
その香りが消えてしまったのも、環境汚染や、目に見えて自然が減っていった事のせいにしていたけど・・・。<br />
つい数年前のある日、両親と佐賀に日帰り旅行した時の話。<br />
地元養蜂家の営む直売所らしき所で手に入れた、琥珀色の蜂蜜。<br />
一口目で気づいたのが、蜂蜜の味は変わってなんかいなかったってこと。<br />
変化したのは、私。<br />
スーパーで買い物していた私が選んでいたのは、数種類の外国産の蜂蜜が混ざったものだった。<br />
気をつけて見ていると、スーパーの棚に並んでいるのは殆どがコレ。<br />
ようするに子供の頃から、親が買い与えてくれていた物は、地元産などの混ざりもののないものだったんだなぁ。<br />
大人になって（○○年目にして）思い知ったある日の出来事。]]> 
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            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2009-08-28T16:45:35+09:00</published> 
    <updated>2009-08-28T16:45:35+09:00</updated> 
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    <title>観葉植物</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私の部屋に、今　一人の同居人がいる。<br />
したがって私の小さなアパートの住人は、私＋猫2匹＋１人。<br />
あ、『一人』とはいっても人間では無い。『彼女』は一鉢の観葉植物で、名前は『ウンベラータ』。<br />
ここ何年か流行しているのか、インテリア雑誌とかでもたまに目にする木だ。（たしか前の流行は、『クワズイモ』だった。）<br />
今年の４月くらいから、私の部屋の片隅に連れてこられ、一人で（というか、猫と一緒に）窓から入る太陽の光を浴びて、日がな一日を過ごしている。<br />
この木、もともとはアフリカ原産の植物らしい。<br />
そんな『彼女』の土が乾けば水をやり、育てていたのだが...。<br />
ここ最近は御機嫌ななめ。<br />
下の方の影になっている葉っぱが、黄色くなって徐々に黄色くなっていき、落ちてしまうのだ。<br />
やはり栄養を与える為、肥料を与えなければダメなのか。<br />
それとも、もっと太陽の光があたる場所にたまには置いてやるべきなのか？<br />
そんな事をアレコレ考えているうちに、人間とそう変わらない様な気がしてきたのだ。<br />
栄養が行き届いているか観察し、のどが乾いたといえば水を与え、元気が無い時は世話をやいてあげなければいけない。<br />
『生きている』のだなぁ...とつくづく思う。<br />
願わくば、これから先もぜひ長く生活を共にしていきたいものだ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2009-06-29T14:05:33+09:00</published> 
    <updated>2009-06-29T14:05:33+09:00</updated> 
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    <title>ＮＯ　ＭＵＳＩＣ　ＮＯ　ＬＩＦＥ　！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あなたにとって【音楽】ってなんですか？<br />
私にとって音楽とは毎日の生活に必要であり、欠かせないもの。<br />
苦手なことでも好きな音楽聴きながらなら、楽しめてしまうこともしばしば。<br />
休日の退屈な昼下がりも、アーティストさん達の歌にあわせて唄ってみたり、勝手にハモってみたり。<br />
街の雑踏の中でも、小説読んだり、書き物をしたり、何かに集中したいならバッグでいつも待機中のｉｐｏｄが他人のお喋りや雑音から切り離すのに一役買ってくれたりする。<br />
一人で過ごす時間の、大切な良きパートナーなのです。　]]> 
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    <author>
            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2008-10-08T21:10:15+09:00</published> 
    <updated>2008-10-08T21:10:15+09:00</updated> 
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    <title>冬</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[冬は夕方から明け方にかけてが一番好き。<br />
冷たい空気がさらに澄んでピーンと張りつめているかのようで。<br />
街を歩けば飲食店や一軒家からその日の料理や石油ストーブの匂い。<br />
それが私が子供の頃から知っている冬の匂いだ。<br />
なんだか懐かしいような・・・・・・・・。<br />
そんな家々から流れ出てくる冬の匂いの中、遠くはない家路を急ぎ　玄関から家に入っていく時。<br />
子供の頃は　その瞬間こそ　春夏秋冬の季節の中で一番家を温かく感じられたのではなかったか？<br />
そんな事を思いながら、一人住まいのアパートに帰る。<br />
ヒンヤリしたドアの前に立ち　振り返って空を見上げると<br />
そこには　夜空に凍りついたかのような大きなまあるいお月様。<br />
子供の頃と同じ姿で　かわらず『明日』を約束してくれる。<br />
<br /><br /><a href="http://tukinimurakumo.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%86%AC" target="_blank"></a>]]> 
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            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2008-08-31T15:48:08+09:00</published> 
    <updated>2008-08-31T15:48:08+09:00</updated> 
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    <title>夜</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[夜の闇は雨降りの日の雨と　同じ役目を果たすようだ。<br />
人を１人　ひとりに別つ。<br />
そのかわり昔なじみのような顔をして　いつも人の隣に腰をおろすのだ。<br />
まるで　当たり前のように。<br />
幾度　目が冴えて眠れない夜に自分だけの物語を探して　夜空を見上げただろう？<br />
だが夜に声は無く、月と星のあいだを漂うだけ。<br />
昼間　人々の喧騒の中に身をおいている時のように　白々しい嘘を聞かされないだけまし　と言えるだろう。<br />
厭きるまで夜空を眺めた後　そんな事を思いながら眠りにつく。<br />
『今日』を終わらせるために。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2007-03-19T23:06:37+09:00</published> 
    <updated>2007-03-19T23:06:37+09:00</updated> 
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    <title>休日</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>朝　目覚ましの不愉快なベルにたたき起こされることもなく<br />
思う存分惰眠を貪り９時過ぎにようやく起きる。<br />
家の猫たちも慣れたものでこちらが起きる気配がするやいなや<br />
自分たちの朝食をねだる為に近寄って来る。<br />
私はといえば　まだ食べる気にもならず音楽を聴いたり<br />
洗濯機をまわしたりしてパラパラと本をめくったり。<br />
<br />
おっと！<br />
庭の鉢植えのローズゼラニウムが勝手に隣の鉢に枝を伸ばして<br />
根っこをつけたんだったっけ。<br />
他の植木鉢に移してあげなきゃ。<br />
外に出て　適当な大きさの空いた鉢を見つけ植え替えてあげる。<br />
ミニ丈の水仙達や　それらと同じ鉢に同居している育ち過ぎた春待ち草達が<br />
株分けして欲しそうに　こちらを見ている気がするが<br />
それはまた今度ね。<br />
<br />
お昼近くになり　ようやくお腹がすき始めたので近くのスーパーまで買出し。<br />
午後からパンプディングが作りたくなったのでその材料も一緒に。<br />
肝心の朝ごはんは　スーパー内のパン屋さんで買う。<br />
（美味しいパン屋さんも知っているけど　わざわざ別々のトコに行くの面倒でしょ？）<br />
<br />
家に帰り　お湯を沸かしながらコーヒー豆を挽く。<br />
このゴリゴリいう音が好き。<br />
機械じゃこの音までは楽しめないもんね？<br />
とはいえ　お湯がシュンシュンいいだすまでに　<br />
挽き終わらなきゃ　ゴリゴリゴリ。<br />
でコーヒーを淹れ終えて２階へ。<br />
<br />
コーヒーとパンを食べながらボーっとラジオを聴きつつ<br />
読みかけの本を読む。<br />
そんな事してたら　あっという間に　１４時ちかく。<br />
階下の台所でパンプディングをつくりながら<br />
昨日山で採ってきた山菜の皮を剥き　<br />
アクをぬく為に水につける。<br />
パンプディングは温めたオーブンにまかせて再び２階へ。<br />
自分のホームページに新しく日記を書き込む。<br />
夕方近く外での用をすませるため外出。<br />
帰ったところで出来上がってたプディングでおやつ。<br />
飲み物は手抜きしてティーバッグで。<br />
<br />
甘いものを食べながら　ほっと一息つき　今日１日をふり返る。<br />
どこにでもありそうな　でも私だけのお休みの日。<br />
だって全く同じ１日を過ごした人などいないのだから。ね？<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2007-02-05T11:48:42+09:00</published> 
    <updated>2007-02-05T11:48:42+09:00</updated> 
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    <title>読書</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>思い返してみれば　本は常に傍らにあった。</p>
<p>もちろん子供の頃&nbsp; それは絵本だったが。</p>
<p>成長していくにつれ読める文字も増えていき </p>
<p>だんだんとその世界も広がっていった。</p>
<p>休み時間や家にいる時は大抵本を読んで過ごした。</p>
<p>休み時間　あまりにも本に熱中するあまり</p>
<p>クラスメイトが何度私の名を呼んでも</p>
<p>気付かない事がしばしばあったっけ。</p>
<p>（あまりに気がつかないので面白がったクラスメイトが</p>
<p>名前を呼んだ回数を数えていた事があった。</p>
<p>最多回数なんと１２回！</p>
<p>１つの世界に没頭するのも</p>
<p>大概にしてもらいたいもんだ。）</p>
<p>それと同じくらい集中して勉学に励んでいれば</p>
<p>少しは今よりましな人生を歩んでいそうなものだが</p>
<p>後悔先にたたず　である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも　物語の世界の住人たちと一緒に過ごしている間だけは</p>
<p>勉強が出来なくても　雲の上を飛んだり　水の上を歩いたりできたし、</p>
<p>恐ろしい怪物や　悪い魔法使いをやっつけることもできた。</p>
<p>誰もがお話の中では　王様でお姫様で騎士で・・・。</p>
<p>読み終える頃には　長い旅を終えたような充実感があった。</p>
<p>イスから立ち上がらなくても。</p>
<p>床に寝そべったままでも。</p>
<p>あなたも私も体をそこにおいたままで　空へと駆け上がる事ができたんだ。</p>
<p>ほんの　ちょっと昔。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2007-01-07T19:53:43+09:00</published> 
    <updated>2007-01-07T19:53:43+09:00</updated> 
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    <title>猫</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>昔から猫好きだった私だが、</p>
<p>子供の頃から家で飼っていたわけではない。</p>
<p>せいぜい外をうろつき回っているよそ様の飼い猫、</p>
<p>もしくは野良猫とふれ合うくらいだったのだが・・・・・。</p>
<p>今は三匹の猫達と暮らしている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一緒に暮らしてみると本当に猫というのは面白い。</p>
<p>子猫の頃はそのフワフワの姿としぐさがいちいち可愛い。</p>
<p>欠伸してよ～が、毛づくろいしてよ～が</p>
<p>ただそれだけの事が　</p>
<p>何故こんなにも可愛いのだ！</p>
<p>ってくらい可愛いのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして月日がたち・・・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どっから見ても　</p>
<p>大人！！</p>
<p>でかっっっ！！！</p>
<p>ってぐらい大きくなると今度は</p>
<p>１匹ごとに個性が出てくる。</p>
<p>味のある猫　になる。</p>
<p>とでもいうのだろうか・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ、同じ人間に育てられても</p>
<p>（私しかいないので）</p>
<p>三者三様。</p>
<p>同じシチュエーションでも３匹の反応・行動はてんでバラバラ。</p>
<p>もって生まれた性格が出ていて面白い。</p>
<p>人間とたいして変わらないな～～～、</p>
<p>などと３匹を見ながら目を細める私は</p>
<p>さながら母猫といったところか？</p>
<p>&nbsp;３匹がたまにくりひろげる騒動に　</p>
<p>退屈する暇もなく</p>
<p>今日も彼女等の母になり娘になり　</p>
<p>姉になり妹になりながら　日々をかさね</p>
<p>『家族&nbsp;』となって暮らしていくのだ</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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    <published>2006-12-24T23:15:41+09:00</published> 
    <updated>2006-12-24T23:15:41+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>お茶</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>私たちが１日で口にする飲み物といえば、</p>
<p>コーヒー・紅茶・日本茶・スポーツ飲料・炭酸飲料・アルコールその他</p>
<p>いろんな種類が挙げられるけど、あなたが好んで口にするのはどれかな？</p>
<p>１日の始まり。</p>
<p>階下に下りてキッチンで　飲み物を選び、</p>
<p>お湯を沸かしながらコーヒーの豆を挽いたり茶葉を選んだり。</p>
<p>淹れた飲み物と適当に見繕った食べ物を乗せたトレイを持って</p>
<p>自分の部屋に戻って朝食を摂りながら</p>
<p>今日１日　しなくてはいけないことを考える。</p>
<p>今日は仕事　お休みで、</p>
<p>やんなきゃいけない事はいっぱいあるけど、</p>
<p>いつもその半分も終わらない。</p>
<p>今日もやっぱりそんな１日。</p>
<p>何かしている時間より、</p>
<p>お茶を飲んでる時間のほうが長かったかもね。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>]]> 
    </content>
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            <name>Ｎ・Ａ・Ｍ</name>
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